もう20年か・・・

DQ懐古厨が延々「独り言」を語るブログ。

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オムニバス形式にしても良かったと思う。②

ちょっと期間が開いてしまいましたが、7についてまだうだうだ語りたいわけです。

今回は石版システムについて考えてみます。
7の最大の特徴であり、最大の欠点と言われている石版システムですが、いやはやこれはもう大変なものでした。
まず石版を探し集めること。ええ、ええ・・・思い出しただけでも涙が出てきます。
視点変更・地味な場所にあったりする・え?この人が持ってたの?・・・などなどあの長い時間を費やす7の何パーセントかをこれが占めているような気さえしますよ。
そして、ぶっちゃけ(ちゃいますよ、この際)わかりにくいあの神殿。
どの石版がどこに繋がっているのか、全然わかんね~!!

そこで!そこでですね。
私が思うには、もう石版を一色一地図にするべきですよ。
ただ、同じ色の石版の世界地図の位置はバラバラなのでそこはどうするか。
くっつけたらいいんですよ、パーツ数を少し減らして。
一つの台座にするのが重要で、中の地図はなんとかなりそうな気がします。
7の世界は精霊の力が大きく働いていると思われます。
もちろん石版の色はその精霊たちの色が関係しているはずです。
例えば赤の石版は炎の精霊が治めている地域なんだと思います。
それを一つの地図にすれば、きっともっと簡単クッキング!!
さらに言うなら、一つの部屋に全部の台座が並んでてもいいと思います!!

色毎にその精霊にまつわる伝承話なんかも話す人がもっといたりするとなおよし!!
7の精霊ってぽっと出という感が否めないです。
確かにちょろちょろとは出てきますが、5でいう4の話ぐらい影が薄い!!
もっと前に出てきてもいいんですよ、彼らは。
いや、もう不思議な声とかでもいいです。
そうすると、イメージが付いて石版から一つの街を探すのも、ぐっと楽になりそうです。
台座も一つだしね!!


そしていよいよオムニバスです!!
・・・あんまり長いとうざがられて涙目なので、続きます。

テーマ:ドラゴンクエスト - ジャンル:ゲーム

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